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初めての電車の旅

ブログがしばらく開いてしまいました(~_~;)
お久しぶりです。

外出にも慣れてきたので今日は、息子を連れて吉祥寺の美容院まで行ってきました!
毎日少しずつ行動範囲を増やしているのですが、電車は初めてでした!
しかも天気予報は雨。

電車デビューには最もふさわしくなかったけど、今週末の結婚式までで美容院に行けるのは今日だけ。
ということで、気合を入れて行ってきました。

前の晩からソワソワ。シミュレーションを繰り返し。
ラッシュを避けるため、美容院の予約は12時半にしたけど、赤ちゃんを連れてお出かけするとなると準備が大変。

授乳を逆算逆算して、朝の8時からいそいそと仕度を始めます。
こんなの今までの私だったら考えられない!

いつもギリギリに家を出てダッシュで駅まで行っていたのにね(~_~;)

赤ちゃんを着替えさせたりオムツを替えたりUVクリームを塗ったり・・・。

大人一人のお出かけの仕度の何倍も時間がかかる!

よっぽど不安だったのか、吉祥寺に1時間も早く着く電車に乗る予定にしていたのに、さらに早い電車に乗ることができました(笑)。

ただ、いきなり地元の駅で。
ホームへ行くエレベーターまでに9段の階段が!

そうだった。うちの最寄駅はそういう造りだった。
今まで海外帰りのときしか利用したことのないエレベーター。

車椅子の方はここまでの9段をどうしているんだろう?と以前から思ってはいたけど、当事者となると余計に不便に感じるものですね。

また、うちの最寄駅はホームがカーブしているので、先頭と後方は電車とホームの間の隙間が人一人分ほど開いているため真ん中の車両から乗らなきゃ・・・とか、けっこう気にしなきゃいけないことがあるのね。

なんてことない舗道の段差にベビーカーがつまづいて赤ちゃんが「ガッ!」となったり、人の流れを止めてしまったり。
前を見て歩いていてもベビーカーが斜めに進んじゃって迷惑かけたり。
(これはまだ私の操縦が慣れないため)

美容院では抱っこしたままカラーリングもシャンプーもしてくれて。
担当さんも熊本出身、アシスタントの方も熊本出身でしかも去年奥さんがF田病院へ里帰り出産したばかり。
赤ちゃん話で盛り上がりました。

その後、いきつけのBAR BOGAへ。

ここではちょっとぐずってしまって、店長さんが「今の間に食べてください。」って抱っこしてくれました(笑)。
私は他のお客さんの迷惑になるんじゃないかと冷や汗をかいて、抱いて外へ連れてってウロウロしたり片手に抱いて食べたりしたけど、ここでもお客さんに次々に話しかけられ赤ちゃんの存在の大きさと人の温かさを感じました。

そして行列ができる有名な「さとう」でコロッケを買い(メンチカツ以外は並ばなくても買えるのよ~)、吉祥寺に住んでいたときめちゃくちゃ可愛がってもらっていた駐輪場のおっちゃんのところへ。

おっちゃんとは引っ越した今でも電話をしたりする。
昔は自転車のカゴにいつもおっちゃんの畑で採れた野菜を入れてくれていたのです。

寛太の誕生を孫の誕生のように喜んでくれたおっちゃん。

そしてお次は第二の家として通いまくっていたスタジオ分家へ。

ここでも出産武勇伝を語り(笑)、途中2回コピスでオムツ替えと授乳をし吉祥寺を堪能しました!
(コピスはママ&ベビーにとっても優しい作りなのです。)


ドキドキして乗った電車ですが、ベビーカーを畳めと言われることもなく息子も揺れに負けて静かにねんねしてくれたし、次々にベビーカーを覗き込んでは「可愛い!」とか「今何ヵ月なの?」とかたくさん話しかけてもらえたので肩肘張っていたのが力が抜けました。ホッ!

妊娠前までは「赤ちゃんがいるとしたいことができない」「あれもこれも我慢」「自由がなくなる」と、結構マイナスイメージを持っていました。

実際出産した今は、自らそのマイナスイメージを打ち破るように、徐々にできることを増やしています。
「赤ちゃんがいてもあれもできる、これもできる、どこへでも行ける!」と。

あ、でも誤解のないように言っておくと、それはけして不必要に大人の都合で赤ちゃんを連れ回し疲れさせるということではなく、必要なときに必要なことを躊躇せず飛び出せる自由を身に付けるってことだったり、赤ちゃんとお母さんの健全な精神を保つためのリフレッシュ!だったり。

最初は家の周りを5分くらいぐるりとまわるだけで緊張していたんだよなー。
抱っこ紐で抱っこしているのに落っこちるんじゃないかと手で支えてガチガチに肩が凝ったり。

それにしても、なんで私が傘とレインカバーを用意していくと雨降らんのじゃ!
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by kusanohiromi | 2013-05-29 20:58 | 家族  

1ヵ月検診

ちょっと話は遡りますが、赤ちゃんと私の1ヵ月検診が終わりました。

人生でたった4週間しかない「新生児」を抜け出して「乳児」になった息子。
1ヵ月目にちょうど旦那が東京から熊本に来てくれて、一緒に検診へ行きました。

何事もなく健康に迎えられた1ヵ月。
この1ヵ月は・・・、最初の1ヵ月だけはちょっとだけ大変でした。

毎晩毎晩夜泣きが激しく、もはや朝泣き!?ってくらい、夜の23時くらいから途中途中で授乳を挟みながら朝の5時6時、ひどいときは7時過ぎまで泣いていました。

オムツを替えても、おっぱいをあげても、ミルクを追加しても、抱っこしても、ゲップをさせても、寒さ暑さを調節しても・・・とにかく何をしても泣き止まない!

「うんうん、エネルギーが有り余っているのね。疲れるまで泣いていいよ。」と言ってみても、
疲れ知らず!泣き止まない。
普通は泣きつかれて眠るんじゃないの!?

で、昼間はぐっすり眠るんだけど、こっちは掃除、洗濯などで眠る暇なし。
たまに昼寝をしようとしても、気持ちよーく眠りに落ちる間際に「おっぱいくれー!!!」と泣き出して起こされる。
自分のタイミングと関係なく起こされるのは辛いもんだな、っと。
前にも書いたとおり、あっという間に体に不調をきたしました。

だけど、やっと出会えたこの命。この存在。ぬくもり。
我が腕に抱ける幸せ。

泣き止まないことくらいがなんだ。
健康でおっぱいをあげられて抱っこできる。
そんな幸せったらないぞ。

赤ちゃんに「扱いやすさ」なんて求めてどーする。

感謝、感謝で乗り切った。

実際はふと、「庭にそーっと置いてみたらどうなるだろう?」とよぎったけどね(笑)!

1ヵ月検診で私はどうしても主治医に伝えたいことがあった。

それを伝えた。

「出産は、とてもいい思い出です。」

先生は嬉しそうに静かに「そうですか。それはよかったです。」と言った。

なんでかなー?
あんなに痛くてあんなに苦しかったのにね。

生まれてきてくれてありがとう。
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by kusanohiromi | 2013-05-14 00:10 | 家族  

産後のいろいろ

30時間の果てに赤ちゃんを生んで「やったー!」と達成感に浸っていましたが。
その瞬間から待ったなしに始まりました。
育児。

出産はゴールではなくてスタート。

そっ!そうでした!忘れてましたー!

分娩台で2時間ほど休んだあと、入院する個室へ向かうのですが。
身体を拭いてもらい、パジャマを着せてもらう。
パジャマすら自分で着られない。
看護師さんは当たり前のように「みなさんそうですよ~。たまに経産婦さんで自分で着る方もいらっしゃいますけどね。」と。

自分でもこんなに体力を消耗しているとは思わなかった。

あちこちにつかまりながらやっとこさ起きてやっとこさ分娩台から下りる。

用意してもらった車椅子には乗らずになんとかヨチヨチ歩きで病室へ向かうことができた。

その後びっくりしたのが、鼻をかむとき。

「すー。すー。」っと空気が漏れるだけで鼻がかめなかったのだ!
え!なにこれ!
腹筋が壊滅していた(笑)。

当然椅子には座れずドーナツクッションのお世話になるし、1ヶ月お風呂に入れないし、うん。
どうやらただことではないぞ、出産。やっぱり大仕事だ。

出産5時間後から授乳が始まる。

授乳って。乳を飲むって。なんて野蛮!なんて生々しい!
私の体液を飲むのか?まさか私の体液を欲しがる生物がこの地球上に存在するとは!
人間って哺乳類なのね。動物なのね。改めて・・・。

今までの文化的生活から急に自分が動物的になった気がした。

で、話には聞いていたけど授乳ってすぐには上手くいかないのだ。
動物みたいにいきなりちゅっちゅっちゅーってわけにはいかないのだ。

もちろん、生まれたばかりの赤ちゃんなのにちゃんとちゅっちゅっちゅーって吸うんだけど、これが驚きのパワー!
すごい力で吸うのです。
どうやら4メートルのストローでも飲めるほどの吸引力なんだとか。

最初は「わぁ~、吸った~!」なんて感動していたけれど、その喜びは一瞬で打ち砕かれることに。

あまりに吸う力が強すぎて、乳首にあっという間に血豆ができた。
血豆ができた乳首を吸われるのは激痛だ。
出産であれだけの痛みを耐えたのに、この小さな痛みが耐えかねる。
「あんな痛みを乗り越えたんだから・・・」と自分を鼓舞するも、イテテテテっと額に汗。

血豆は今度、水膨れへと変わる。
それでも赤ちゃんは欲しがる。隣りで「おっぱい、おっぱい」と泣いている。
おっぱいは赤ちゃんの命の糧。これがないと生きられない。
痛いのを我慢して与え続け、水膨れは破れる。
そして今度は亀裂が入る。
一日でいいから休憩したい・・・と思うのだが、治す方法は「赤ちゃんにとにかく吸わせること」だと言うのだからなんともいけずだ。
とにかく我慢しながら30分ごと、1時間ごとの授乳。

どうしても痛いときは搾乳を繰り返しなんとか日々を乗り越えた。
おっぱいって異性を惹きつけるシンボルではなく、赤ちゃんのためのものだったのねぇ~。

それにしても、赤ちゃんの吸う力に対しておっぱい弱すぎません?

退院すると一気に身体に不快な症状が。

赤ちゃんが夜泣きをして朝まで寝ない、昼寝もできない、となると睡眠不足となり頭痛。
そして歯痛、じんましん、尿道炎、気管支炎に腱鞘炎etc・・・。まだあるんかい!
なんと5回も病院のお世話になりました。
うん。やっぱり相当の体力を使っているぞ。

世のお母さんってすごいなぁ。改めてみなさんを尊敬するのでした。

男性の皆様、奥様やお母様を敬ってください(笑)。
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by kusanohiromi | 2013-05-04 15:01 | 家族  

出産して思ったこと

出産はそれはそれは大変でしたが、生んですぐ思ったのが「この時代で、そして日本で良かった!」ということでした。

30時間は本当に苦痛でしたが、もっと大変なお産をする方はたくさんいて、それが昔だったら・・・とゾッとします。
昔はそれこそお産はお母さんにとっても赤ちゃんにとっても文字通り「命懸け」だったんですよね。

よく聞く「産後のひだちが悪くてお母さんは亡くなって・・・」というのは、きっと難産でボッロボロになってその後も苦しみながら亡くなっていったのでしょう。
あれ以上の苦痛を味わった果てに・・・それを思うと胸が痛い。

麻酔なしの緊急帝王切開も行われたとききます。

おそろしや!!!

いや、ほんと、この時代で、日本でよかった!
(インドのド田舎での出産の本を読んだけどやっぱインドってこわい。笑っちゃうくらいこわい。日本の医療は素晴らしい。)

だけど出産って昔からずーっとみんながしてることなのよねぇ。よくぞみなさん頑張りました!
(お前誰やねん、って感じやな。)
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by kusanohiromi | 2013-05-03 14:24 | 家族  

産院での思い出

今回里帰り出産で選んだ産院。
熊本の有名病院で、少し前に「赤ちゃんポスト」で話題になったのが記憶にある方もいらっしゃると思う。
父と副医院長が40年ほど前からの知合いということで選んだのだけど。

出産前の予定外の切迫早産で、8日間入院したということもあり、なんだかとっても思い入れの深い病院となった。

口コミでも評判だったけれど、噂どおりホテル並みの部屋に豪華な食事・・・!
ガラス張りでモザイクタイルのオシャレなバスルームに、豊富なアメニティグッズ。
ベッドはダブルベッドで壁掛けの大型液晶テレビ!
これが病院とは思えない。これで出産費用は足が出ないのだから熊本ってすごい。

e0122770_13473267.jpg切迫早産で入院したときは臨月だったこともあり、多過ぎる食事にウンザリでほとんど食べられなかったが、産後は別人になったかのように食欲がモリモリ!
出産直後に分娩台で助産師さんに「これからしばらくしたら昼食ですが、出産直後ですのでほとんど食べられないと思います。」と言われたのに、ペロリと完食。
とっても美味しかった!

3時になるとおやつまで。毎日日替わりで、手作りクレープや和菓子の日もあれば有名ケーキ店のケーキだったり・・・。


産後の入院生活は、体力も体調も戻らないうちからスタートする育児に加え、おっぱい指導や沐浴指導(テキストを持って指導を受けに行く)に血圧測定や採血など数時間おきに看護師さんが来るしお見舞いも来てくれたりして意外にも大忙し。
寝る時間なんて全くない。
うまくいかない母乳育児に疲労もピークに達していたが、とっても楽しいことがあった。

それは、最後の夜の特別室でのディナー。
同じ日に退院予定のママたちとのディナー。
最初は正直「知らない人、しかももう二度と会わない人たちと食事してもなぁ。」とあまり乗り気ではなかった。

ところがこれがとっても楽しかった!
特別室に行くと、ウェルカムボードがありなんだか「あ~、本当に赤ちゃん生んだんだな。私。」とじんわり嬉しい気持ちに。

席につきそしてママたちと顔を合わせる。初対面だけど同じ痛みを知る仲間。
(無痛分娩の方もいらっしゃいましたが。)
「出産」という壮絶な体験が共通となり、初対面とは思えぬ盛り上がりをみせた。

しかも医院長が作ったあんず酒が振舞われ(えっ!産婦なのに酒飲んでいいんですか!嬉!)、シェフの作るコース料理をいただく。
シェフが挨拶に出てこられ、目の前で肉を焼いてくれる。

気分も良くなりそれぞれに出産体験談を語り合う。

座席は出産順に並んでいたのだが、私の次に出産した方はなんと。
4800g超の超巨大児を普通分娩で出産したのだった!!!
病院でも話題となったこの分娩。
さすが4800gを普通分娩した方なだけあって、なんともたくましい。
壮絶出産体験をケタケタ笑いながら「世の中分からないもんですね!こんなこともあるんですよ~!」と話す。
随分この話題で盛り上がった!

今は胎内にいるときから胎児の体重を推測できるのだけど、4000gを超えると誤差が出て正確には分からないらしい。
取り上げた先生も「4800gと知っていたら帝王切開でした。」とおっしゃったそうな。
あまりに大きくて心配になったママが「なにか病気だからこんなに大きいんでしょうか?」と訊くと先生。
「いや、ただ大きいごたぁ~。」(熊本弁で「ただ大きいみたい。」という意味。)

これには大爆笑だった。

そのママは笑いながら「内祝いの※体重米、うちはお得だわ~。」なんて笑って、1ヵ月先のお宮参りに着るはずだった服を着せて退院していった(笑)。
(出生時の体重のお米を贈るギフトで、だいたい2000g~5000gまでで同じ金額。)

他にも無痛分娩の話を聞いたり、おっぱい痛いよね、授乳難しいよねって励ましあったり、色々情報交換や体験談に花が咲く。
このディナーで本当によく笑った。
こんなに笑ったのは何日ぶりだろう?というくらい笑った。
それに人生それぞれ色々あるなと心底思った。
おかげさまで産後欝には無縁でした。感謝、感謝。

それ以降はすっかり打ち解け、病院内で出会っても和気あいあい。
とっても素敵な心尽くしだった。

そして、この病院ではホームページに「今月生まれの赤ちゃん」と写真を載せてくれる。

3月生まれのページに、生まれたての寛太が「池本弘美さんの赤ちゃん」と載っている。
「池本弘美さんの赤ちゃん」・・・。
私の赤ちゃん・・・。またじんわり嬉しさが込み上げる。

しかも、どの赤ちゃんも必ず目を開けている写真になっていて、寝てばかりいる新生児のシャッターチャンスを狙っての撮影という心配りにまた驚き。

これから熊本で出産される方は、J病院オススメですよ~。

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バルコニーのある部屋。
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ロビーにて。白いグランドピアノと旦那・・・。一番似合わない組合せだ。
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退院のときに看護師さんからいただいた。長い手紙が書いてありこれまた泣きそう。
ここにもまた「ソフロロジーのお手本のような出産で」って書いてある(笑)。
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退院の日。

今となれば、あの壮絶な陣痛も含め、病院での入院生活がキラキラの思い出となっています。
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by kusanohiromi | 2013-05-02 14:08 | 家族  

名前のはなし

e0122770_15491886.jpg5月になりました。
1年の3分の1が過ぎたのね。

息子は生後1ヶ月半となり、ようやく名前も呼び慣れて参りました。

生まれる前から考えていた「寛太(カンタ)」という名前。

彼がこれから生涯付き合っていく名前。

かと言って親として初めて呼ぶときはなんとぎこちないことか。
最初は慣れませんでした。

まだ見ぬお腹の子に「寛太」と語りかけてもなんだかピンとこず。
特に出産のクライマックスのときにそれは顕著にあらわれた。

必死でいきみつつお腹の子に「こうだ…違っ、ゆう…違っ、ししまる…違っ、寛太~、出ておいで~。」
※こうだい→兄の子(甥)
※ゆうと→弟の子(甥)
※ししまる→ペット(犬)

次のいきみでも
「こう…違っ、しし…違っ、ゆう…違っ、えーっと、寛太ぁ~、出ておいで~。」

でも最近はようやく間違わずに一発で「寛太ぁ♪」と話しかけられます。

名前を考えるのも紆余曲折ありました。
一生もんですからね。
犬やヒョウモントカゲモドキのように気軽に「ししまる」や「トロッポちゃん」なんて付けられません。
(あ、でもキラキラネームをネットで調べたらそんな名前たくさんあってびっくり!!!)

でも、昔の人ってなんて名前の付け方が単純明快!?というか斬新というか。

一郎、次郎、三郎・・・って番号じゃないですか。
トメさんとかシメさんは「これで最後」って意味らしいですね(笑)。
まぁ大胆!
昨日の息子。ほっぺがぷっくりしてきました。
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最近はよく顔を見つめて笑ったりお話しますよ。
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あー幸せ!
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by kusanohiromi | 2013-05-01 15:51 | 家族