「ほっ」と。キャンペーン

<   2011年 10月 ( 6 )   > この月の画像一覧

 

外に出て見上げればもうそれがバードウォッチング

天気が良いので散歩に出掛けました。

新しい双眼鏡を買ったので、首からぶら下げてゆきました。

家を出て顔をちょっと上げると、鳥が飛んできて電線に止まる。

早速覗いてみると・・・百舌鳥(モズ)です。
きっと、モズなんて小さいころから今まで、何羽も目の前を通り過ぎたのでしょう。
意識しなければただの鳥だけど、意識してみるとそれはスズメではない、“なんかの鳥”でもない「百舌鳥」なのね。

百舌鳥は肉食です。
スズメより少し大きいだけなのに、虫やトカゲ類に留まらず、小鳥を採って食べます。
それを枝や鉄線に突き刺して串刺しにしてあるのが「モズのはやにえ」。
私はこの年になるまで知らなかった~、そんな習性。

百舌鳥の話はこれくらいにして、家のベランダの前を流れる川を10分~15分ほど歩くと多摩川と合流します。

e0122770_02396.jpg
ここがバードウォッチングの聖地とも呼ばれていて、たくさんのバーダーが来ます。(写真よりもうちょっと先です)
ここは猛禽類が見られることで人気。
この日も20人くらいのバーダーがいました。

いつものおじさんもいた。

おじさんに「今日は何が見えますか。」と訊くと、「今朝はオオタカが来たよ~。」と写真を見せてくれました。

初心者の私におじさんは、たくさんのことを教えてくれます。

図鑑でしか見たことのないカイツブリ(正確には見たことあったと思うけど意識していなかったからそれをカイツブリと認識していなかっただけ)が目の前に来たら「あれがカイツブリだよ~。」っと。

カイツブリは小さい。大人でも小さい。
最近生まれた雛がけっこう一人前の大きさになってきたそうだけど、そのうちの一羽が先程のオオタカに捕まったのだそうです。

けれども実際は、餌が取れずに死んでいくオオタカだってたくさんいるのだよ、と。
それに、荒川などではライギョ?とか大きな魚を捕まえたタカが魚が持ち上がらなくて沈んで溺死するんだとか。

「放せばいいのに。」と私は笑いましたが、タカの爪は鋭くて一度入ると自分では放すことはできないんだそうです。

タカだって命懸けで狩りをするのですね。

そうこうしているうちに、他の4人のおじさんが「ノスリが来た!あれはノスリだよな~!そうだ!ノスリだ~!」と大興奮!大はしゃぎを始めました。

ノスリもタカのような猛禽類。
でも何やらなかなか簡単には姿を現してくれないようなのです。

ノスリはこちらに来ると見せかけて随分手前の鉄塔に止まってしまいました。

おじさんたちが一同に溜息をつく姿はとてもおもしろかった。

野鳥は決して思い通りには動いてくれない。
姿を見せてくれない。1日待っていたって出てこないこともある。
でも会えたときのその喜びはひとしお!

しばらくするとカラスに追われてノスリが近くまでやってきました。

私も双眼鏡でしっかり観察することができました。
カラスに突っつかれながら2羽のノスリ。
かっこいい形だなぁ~。

おじさんたちが「アオみたいに鳴いて居場所を教えてくれりゃぁいいのに!」
アオというのは「アオサギ」のことで、最大のサギでただでさえ目立つんだけどこのアオサギという鳥は飛ぶときに必ず「グワングワン」って鳴くの。
鳴かないと飛べないのか、飛ばないと鳴けないのか、分からないけど飛ぶことと鳴くことがセット。

そうか~。そう思うよねぇ~。

おじさんたちが言ってたけど、はやぶさなんて本当に“無音”で飛ぶんだって。
そのスピードはチーターにも匹敵する速さで、いつ来るか分からない上に無音なもんで、写真に納めるなんて本当に憧れのようです。

難しければ難しいほどハマる。
気持ち分かるなぁ~。

「おっ!あれもノスリか!なぁ~~んだ、トビか。」

トビは人気がないようですね(笑)。

トビは死んだ動物も食べるけど、タカやノスリやはやぶさは“生きた動物”しか食べない。
だからその瞬間に出会えるのも尚更レアなのねぇ~。

その後またオオタカが来たとおじさんたちがはしゃいでいたけれど、1500メートル以上先なもんで私の双眼鏡では見えず。

おじさんに直接教えてもらうことも、おじさん同士の会話からも、どんどん鳥の情報を学べます。

おじさん曰く、高尾山のサンコウチョウ(夏鳥)は、もう2週間程前に南の島へ飛び立ったらしいんだけど、どうやら途中で私がいつも散歩する森(都立桜ヶ丘公園)に寄ったんだとか。

そういえば、2週間ほどまえ「ホイホイホイ♪」って声を聴いたことをツイートしたけど、そのときはガビチョウがモノマネしてるもんだと思っていたけどもしかしたら本当にサンコウチョウだったかもしれませんね。

この日見た鳥は、ヒヨドリ、百舌鳥、ムクドリ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、キセキレイ、アオサギ、カワセミ、カワウ、カイツブリ、ノスリ。
今まで気付かなかった。
都会の中にもこんなにたくさん鳥が生活していることを。

バードウォッチングと言ってもたいそうなことではない。

外に出て、少し顔を上げればもう、鳥が飛んでいる。
「あれ?あれはなんていう鳥だろう?」と思ったら、もうそれがバードウォッチングの始まりなのさ。
[PR]

by kusanohiromi | 2011-10-28 23:33  

初仙台のユースホステル

先月の話になりますが、イタリア留学中に知り合った友達の結婚式がありまして、仙台に行ってきました。

3連休の中日(なかび)ということもあって、結婚式の1ヶ月前にはなんと仙台のホテルは見事にどこも満室。

一日に何時間もPCの前でネット検索という、ローラー作戦を敢行。
「絶対どこか空いてるだろう」と1週間ほど粘りましたが本当に一室も無くて゚(゚´Д`゚)゚

ホテルを諦めユースホステルやゲストハウスをあたりましたがそれも全滅。
最終的にネットそのものを諦めまして、電話にしました。

旅好きの人たちのブログの間で出てくる「○○○」という名前。
どうやらものすごく古い和風建築で、日本全国を周っているというある人は「もしかしたらここは日本一ではないか」と絶賛。

ホームページすらもたないそのユースホステルへ電話をしたらおじいさんが出て、やっとのことで予約が取れました。
仙台駅ではなく2つ離れた駅だけど!この際仕方がないっ!
(ネットの時代に電話は盲点なのね!空いてたよ!)

21時が最終チェックインとのことでしたが、こちらは東京で仕事を終えてから向かうので21時はとても無理。
22時にしてもらいました。

そして当日。
仲良しのイタリア仲間と、ず~~っと前から牛タンを食べる約束をしていました。
先に着いていた友達は2時間も待ってくれていて仙台駅で集合。

そこでユースホステルへこのように電話をしました。

「本日予約をしているクサノですが、今仙台に着きまして牛タンを食べてから行きたいと思いますのでチェックインが22時遅れます。」

すると帰ってきた返事は・・・。

「それはダメです。認められません。」

耳を疑った。

え?は?今なんて?

「え~っと、私初めて仙台に来たので名物の牛タンを食べようと友達と約束をしていまして、友達も既に待たせているので・・・。東京から今着いたので夜ごはんも食べてないですし・・・。」と情に訴えかけてみても

「それは困りますね。今から食事をするのであれば、30分では済まないでしょう。今仙台ですよね。すぐにこちらへ来てください。」

「う~~~、はい。分かりました。ではすぐに向かいますのでチェックインしてから食事に行くことにします。」

「外出は認められません。」

え~~~~っっ!なにそれっっっ!どういうことぉ~~~!
じゃぁどうしろと~?飯食うなと~?

結局粘った結果、「23時がすべての施錠ですのでそれを過ぎると中には入れませんから宿泊はできませんので。」と冷たく言われてなんとか許可をいただきました。

友達もびっくり。

牛タン利休に20分並んで席につき、かき込むように食べ、時間内に食べきれずに残して店を出ました(残念過ぎる、泣)
e0122770_2204318.jpg
そこでまた一難。

台風の影響で(って言っても台風はとっくに過ぎたあとですよ)乗りたい電車は9/25まで運休。
二駅だから近いし交通費も160円だしと思って予約したのに、タクシーで2000円も払う羽目に。

そんな厳しいユースホステルに興味を持った友達が、一緒にタクシーで来てくれました。
タクシーの運ちゃんには“23時着”という条件で急いでもらいました。かなりギリギリ。いっそげ~~!

到着すると立派な門が。
門をくぐると友達が「ヒロミ!やばいよ!なんかここ細かそうだよ!」と、こんな看板を発見。

「入口まであと34歩」

・・・・。

そして23時の鐘の音と共にチェックイン。

ふ~~~~っっっ!ギリギリセーフッッ!あっぶなかったぁ~~~!

スーツケースの車輪をいきなり拭かれたり、確かに細かい。
色々約束事を突きつけられ(笑)、客の私が謝り倒すという異例のチェックイン。
そして初のユースホステルの夜をドキドキしながら過ごしたのでした。

そして早朝にお風呂に入ったら、「入浴者の心得」とでかでかと色々~すべからず、みたいなことが命令口調で貼ってあって「なんでこんなに上から目線やねん!」っと突っ込んでいたのです。

ところが!
びっくり!

夜には分からなかったのですが、確かに素晴らしい建物なのです!
なんだか賞状やトロフィーがいっぱい飾ってあって、色々表彰を受けているようでした。

e0122770_2202066.jpg
入口。
e0122770_2212555.jpg
玄関。
e0122770_2234188.jpg
なんと趣があるのでしょう。
e0122770_2242724.jpg
この細かさだからこの美しさを保っているのかも・・・と妙に納得。
e0122770_225446.jpg
天井の素晴らしい梁。
※気になる方は個人的にお教えいたします。

パチリパチリと写真を撮っていたら、昨日はあんなに厳しく怒っていた店主が気を良くして「若い女性の方でもこんな建物に興味お有りですか~?」と話しかけてきました(笑)。

そんな若かぁないですがねぇ~(~o~;)

それにしても、ユースホステルを「アメニティグッズとか何にもないただの泊まるだけのところ」と認識していた私にとって、初めてのユース宿泊は衝撃でした。

色んな方がTwitterを見てすぐに連絡をくれました。

ユースホステルとは集団生活を重んじるところで「食堂に集まってギターとか弾いて知らない人同士で『旅っていいよね~』的な話をし合わなければならないところ」なんだって!

なるほど(笑)!

ちなみに仙台駅へはまたまたタクシーで。(次の電車が40分後だったので間に合わなかった。)

友達とも随分この話で盛り上がりました。

結婚式はほのぼの胸キュンで
e0122770_2431362.jpg

唯一の新郎新婦とのショットがこちらです!ジャーーーンっ!
e0122770_243412.jpg
お後がよろしいようで。
[PR]

by kusanohiromi | 2011-10-25 01:25  

お散歩と秋の空

寂しさに 宿を立ちいでて眺むれば いづこもおなじ 秋の夕暮れ・・・
ここ最近、専ら私の心を癒すのは、鳥のさえずり。

鳥がお歌を歌っている姿はとても愛らしくて可愛いし、あのお歌の様々なメロディにワクワクしたりきゅんとしたりする。

そんな訳で、休日は少しでも時間があれば鳥を探しにお散歩をする。

そんな鳥探しのお散歩で、美しい秋の空に出会った。

本日最初に見つけた鳥は家の前の川でセグロセキレイとキセキレイ。
アオサギが大きな声で鳴きながら頭の上を飛んでゆく。

あ、ヒヨドリ。

坂を登り始めると、電線の上にムクドリが集合し始めていた。

ムクドリは、森へはあくまで遊びに来ていて、なぜか人通りの多い市街地の街路樹を集団寝床とする。

彼らはこうやって少しづつ集まって集合してから帰るんだね。
一羽一羽バラバラの帰宅じゃないんだね。
きっと今頃電線の上で点呼とかしてんのかなー?

そして聖蹟桜ヶ丘や立川が望める「夕日の丘公園」へ到着。
e0122770_2345288.jpg
柿の木にメジロが食べにきていた。

そしてウッドデッキの道を通って都立桜ヶ丘公園(森)へ。
シジュウカラが体を左右に動かしてお歌を歌っていた。

あ~。

秋だなぁ~。
e0122770_23502228.jpg
e0122770_23503780.jpg
e0122770_23505585.jpg
e0122770_23511112.jpg
秋の空は美しい。

月見れば ちぢにものこそ悲しけれ 我が身一つの秋にはあらねど
[PR]

by kusanohiromi | 2011-10-18 23:32  

ohko naturalの産休ライブ♪

ちょっと前の話になっちゃうけど、10月15日に、仲良しのシンガーソングライターohko naturalの産休ライブを見に行ってきた。

女性の最大の分岐点となる出産。
音楽家にしても、そうじゃなくても、その活動が一時ストップしてしまう大きな大きな仕事だ。

「いつ産むか」は本当に悩ましい大きな問題なのだが、それをス~っと軽くohkoちゃんは受け入れた。

同じ女性として、そしてシンガーソングライターとして、すぐそばで見守りたい出来事となった。

すっかりお腹も大きくて、痩せてしまったけど幸せオーラいっぱいのohkoライブは素晴らしかった!

演奏しているバックのメンバーも、いつも私のバックでも弾いてくれているギターの佃太郎(from 東京60watts)だったり、同じく仲良しの東京60wattsのベースの大山さんであったり、シンガーソングライターの溝田志穂ちゃんであったり、その空間にいるだけでも嬉しいひとときでした。

それで、一番前の席が空いているということだから、シッカリチャッカリ一番前の席へ行ったよ。

そしたらね・・・。

バッチリ・・・・・!!!!
e0122770_22564571.jpg
オーコちゃんの顔が見えないっ(笑)。。。

逆生首やぁ~~~!

そしてメンバー♪
e0122770_22575823.jpg
そしてそして。

グラフィックデザイナーであるオーコちゃんの旦那様が作ったというこのライブのフライヤーがとってもとっても素敵なのですっ!
e0122770_2259461.jpg
愛溢れるデザインと色とオーコちゃんらしさがちゃんと伝わってくるね。
オーコちゃん、元気な赤ちゃんを生んでまた一緒にライブしようねっ♪

そしてこれからもお手本にさせてください!
[PR]

by kusanohiromi | 2011-10-15 22:47  

10月13日DANさんとライブ

10月13日は、コバカツさんの店「渋谷guest」にて、ハイブリッジのイベントでアコーディオンのDANさんとツーマンライブでした。

渋谷guestは初めて出演させてもらったんだけど、下北沢ベースメント、渋谷LUSH、渋谷HOMEと続いて店長をやってきたコバカツさんが独立したお店。

小さいながら、落ち着きがあって、ライブ後も朝まで飲めるお店。

DANさんは、アコーディオンの弾き語りで、もう3年~4年前に下北沢で対バンして以来の付き合い。すっごく素敵な楽曲と声と本当に魅力的なアコーディオンの音色。。。

そしておしゃべりが上手(笑)。
DANさんと会うといつもお互い興奮状態になっておしゃべりが止まらない。
馬が合うってやつだね!

私はこの日アンコールも含めて9曲歌わせていただきました。

1、宝箱
2、与える人
3、CHILD(PSY.S)
4、チャンス
5、お弁当箱とメリーゴーランド(新曲)
6、エチュード
7、ステップラタタ
8、引力

アンコール
宛名

そうそう!
実は、DANさんには、私のCD「ステップラタタ」にアコーディオンで参加してもらってるんです!
それなのに、どうやらDANさんに音源をあげてなかったようで「ひろっぴ~、音源聴いてないんだけど~。」って言われちゃいました!
すんまそん!
即効CDをあげたのは言うまでもありません!

というわけで、急遽ステップラタタに参加してもらいました♪

楽しかったなぁ~~~~!!!

新曲はいかがだったかな?

私的にはとってもとっても楽しく気持ちよく歌えた落ち着いたライブでした~♪

終わってから、DANさんがPSY.S(サイズと読みます)のカバーのCHILDに大興奮で話が止まりませんでした。

実はCHILDという曲はPSY.Sのアルバムには入ってなくて、sweet homeっていうホラー映画のサントラの10曲目に入っている曲なのです。
中学生くらいから兄が聴いてる横から、この曲を盗み聴いて、本当にいい曲だなぁ~っと思っていたのですが、DANさんもこのサントラを持っているらしく、しかもここ数週間、ずっと頭の中でこの曲が流れていたとか。

あの狭い空間に、今もなおこのサントラを聴いている人が二人もいるなんてすごいことだ。

大絶賛だったので、また今度歌おうっと♪

その後、ワイワイみんなでお酒を飲み、みんなが帰ったあともコバカツさんと話し込んでいたら終電!

ビール代も払わずに店を出てしまいました!(もちろん電話して謝って今度払いに行くことになりましたよ。)

事故の影響で偶然遅れていた終電にも乗り込めて、最高な一日になりましたとさ!

それぞれ忙しい生活の中、時間を作って来てくれたみなさん、本当にありがとうございます!!!
中には、一時帰国で日本にはたった三日しかいないのに駆け付けてくれた友人もいました。
サンキューですっ!
[PR]

by kusanohiromi | 2011-10-13 00:48 | ライブ・音楽  

お久しぶりでございます

最近、ブログが止まっている。
それでも毎日アクセスがあって申し訳ない気持ちと、ありがたい気持ち。

毎日ブログを書き続けた5~6年の日々があった・・・。
何を書いていたんだっけ?
思い出せないな。

大人になると、毎日いろんなことがあるものです。
感情を押し殺さないといけない場面だったり、好きとか嫌いとかに関係なく「できない」では済まされない物事に囲まれて、日々があまりにも早く流れてゆく。

夏が終わった。

気が付いたらとっくに終わっていた。

秋の入口はまだなんとなく夏の片鱗を残して季節を引っ張っているような気がしていたけど、もう確かに季節はすっかり秋だ。

夏は楽しい思い出がいっぱいできた。

一番はやっぱりモトリークルーのカバーをやった、カバー大会だ。

そしてブログに書かぬまま終わってしまったsuck the東京。
大好きな大阪のバカたちがやってきて、朝まではしゃいだ。

そしてカブトムシ採集!

あれも本当に楽しかったなぁ~!
イタリア旅行も最高だった!(ブログは時間があるとき続きを更新予定!)

10月に入り、もう今年も残り3ヶ月を切った。
年の初めに立てた目標達成に向けてラストスパートの時期だ。

ああ恐ろしい(笑)。

それでは、今年も残り僅かなライブ情報を!

ツーマンライブなのでたっぷり45分歌っちゃいますよ♪

10月13日(木)タイトル:HIGH BRIDGE SINCE 1961~My favorite hideaway 010

開場/開演:1900/1930

会場:渋谷guest/03(6277)5125
料金:前売 \2000/当日 \2500(1ドリンク・\500別)

出演:クサノヒロミ,DAN/DJ hb


私の大好きなめちゃくちゃ素敵なアコーディオン弾き語りのDANさんとのツーマンです♪


お待ちしております~!
[PR]

by kusanohiromi | 2011-10-08 04:10